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いたずらはかせの科学史入門講座,開催

 以前(5.16)に触れた「科学史学会の改革に触れた室長の講演会」の開催が決まりつつあります。
 決まってきたことをお伝えすると……。
●日時:9月1日(日)午後2~4時
●会場:明治大学リバティタワー 1階,1012教室
   (JR御茶ノ水駅より徒歩4分)
●講師:板倉聖宣(日本科学史学会会長,
        仮説実験授業研究会代表)
●演題:科学史と科学教育──新発見と再発見
●主催:日本科学史学会/後援:板倉研究室
●参加費(資料代含む):1000円(科学史学会の会員は500円)
●定員:250名

 会の内容は5月の構想時よりもっと大風呂敷になり,「科学史の研究と科学教育の研究」つまり,室長がこれまで進めてきた研究はどんなもので,どのように科学史上に位置付け,科学史研究の一つの方向性を示す……といった内容になるだろうし,科学史研究・科学教育の研究の根源を問い直すものになると確信しています。
 しかし,そんな大風呂敷の内容は1回で終わるハズもなく,「その時は機会を改めて続編を考えよう」と進めています。
 事前申込みのメールアドレスが取得でき次第,詳しくお知らせします。
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プロフィール

 machiya

Author: machiya
 私立板倉研究室の室員(自称)です。

 板倉研究室は
〠182-0024
調布市布田4丁目5-5
ラフィーネ調布2番街
101号室に移転しました。
電話 042-444-0586
場所や地図は10/2911/1の記事をご覧ください。

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